国立女性教育会館 OPAC

育児期における在宅勤務の意義 : 休業・休暇の削減やフルタイム勤務可能化等の効果と課題 / 労働政策研究・研修機構研究調整部研究調整課編

イクジキ ニ オケル ザイタク キンム ノ イギ : キュウギョウ キュウカ ノ サクゲン ヤ フルタイム キンム カノウ カ トウ ノ コウカ ト カダイ

(労働政策研究報告書;no.52)
データ種別 図書
出版者 東京 : 労働政策研究・研修機構
出版年 2006.4
本文言語 日本語
大きさ 179p : 挿図 ; 30cm

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配架場所 巻 次 請求記号 登録番号 状 態 コメント ISBN 刷 年 利用注記 請求メモ
一般図書
366.3/I38 1005025867




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一般注記 執筆担当者: 神谷隆之, 酒井計史
著者標目 労働政策研究・研修機構 <ロウドウ セイサク ケンキュウ ケンシュウ キコウ>
件 名 WISH:在宅ワーク
WISH:育児
WISH:両立
WISH:事例調査
WISH:育児休業
WISH:労働時間
WISH:男性
WISH:育児参加
分 類 NDC9:366.32
書誌ID BB11072036
NCID BA76392513 WCLINK
URL1 http://www.jil.go.jp/institute/reports/2006/052.htm

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